モードは語る

ジョルジョ・ロマッツィ編 大石敏雄訳 サイマル出版会
状態B 本体裏表紙上下にツブレ、天シミ小

U・エーコ「服装は生きている」
R・シグルタ「セックスのシンボライズ」
M・リヴォルシ「若者・風俗・消費」
F・アルベローニ「モードの変遷と社会構造」
G・ドルフレス「身を飾ることの意味」
G・ロマッツィ「服装のイメージ操作」
大石敏雄「他人の眼と自分の眼」
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Soldout